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13:愛と死の名無しさん:2011/09/11(日) 03:31:11.50
・お宮参り、七五三、ひな祭り、といった行事をやらない
・女の子に夏祭りの浴衣も着せない
・子供を太らせる(外見に気を使ってあげない一例)
・先祖の墓参りをしない
・妻が夫の、夫が妻の悪口を、子供に吹き込む
・互いの実家や親戚を罵る
・無趣味
・教育熱心で真面目ないい親だと思っている
18:愛と死の名無しさん:2011/09/11(日) 11:40:01.52
結婚できない男の父親に共通して見られる特徴
・職業は公務員、あるいはホワイトカラーの会社員
・学歴至上主義
・人を学歴で判断する
・ブルーカラー、自営業者を嫌悪する
・社会的少数者に対する差別意識が激しい
・勉強さえできれば社会に出ても安泰だと信じている
・コミュニケーション能力を軽視する
・恋愛は学生のするものではないと思っている
・漫画やゲームを毛嫌いする
・バラエティ番組が嫌い
・超保守的
・生真面目
・流行のものや新しいものが嫌い
・飲み友達や趣味仲間がいない
・偏屈で面白味が無い
・家に友人や会社の親しい同僚を連れてくることはまずない
・家では電話に出ようとしない
・家では客が来ても応対しようとしない
・見栄っ張り
・世間体を病的なまでに気にする
・子供から「こんなのがよく結婚できたな」と思われる
・他人の悪い面ばかり見る
・家で会社での出来事や面白い話をしない
・すぐにムキになる
・冗談が理解できない
・遊び心がない
・物事を損得勘定でしか判断しない
・思い出を作ることを軽視する
21:愛と死の名無しさん:2011/09/11(日) 12:34:56.75
こういう親の元で育った子供は、なぜ結婚できないか?
・モテない。素材が良くても、ダサい奥手はダメ
・恋愛デビューが遅い。普通の子が、失敗から学習したことがないまま、
適齢期後期に突入し、失敗して時間切れ。
・恋に恋する。まともな親の元で育てられて、結婚の幸せが理解できる
子供は、それを求めて、年頃には結婚向きの異性を選ぶが、そうでないので、
結婚の幸せがわからず、それを求める気持ちも起こらない。その代わり、
恋に焦がれ、ドキドキする遊び人を好きになったりする。
・厭婚感がある。厄介なのは、潜在意識に埋め込まれ、自覚がないこと。
顕在意識では、「自分もいつかは結婚するのだろう」と漠然と思っていたりする。
結婚が、いざ現実味を帯びると、拒絶するが、真の理由が自分でも
わからいので、相手をそこまで好きではないからと、別の理由で納得する。
・恋愛を育めない。恋愛は、コミュ力や人間力が最も問われる試験。相手の気持ちを
洞察する力や、短所も受け入れる器の大きさ、居心地のよいう空間を提供する能力
などが必要。親の自己中の血を引いてるので、まず、生まれつき、能力不足。
いいなと思った人には、仲良くなっても結局振られるが、その理由が、自分ではわからない。
・雑魚にしか好かれない。恋愛を育む能力が低いので、自己中の自分を盲目的に
好きになってくれる相手、つまり、かなり格下の異性にしか相手にされない。
・親の指示がないので、結婚を考えない。勉強にあれほどうるさかった親が、
結婚にはノーコメント。だから、考えないまま適齢期が過ぎる。まともな子供は、
自立心から結婚を考えるが、こういう子は、過干渉で自立心を奪われており、
かつ結婚は墓場と思ってるので、自主的に考えることはない。
・反抗期が弱い、いわゆる良い子。反抗期は、親から自立するために
必要な過程。これが強いほど、自立心が旺盛で、結婚もしやすい。
エロやオシャレを禁止され、それに反発するどころか、従ってしまう子は、
親のいいなりになって、恋愛や結婚と無縁の道をまっしぐら。
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結婚できない子供を育てる親の特徴